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between the sky


フィンランドの片田舎での営み
by bts_wn
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神の愛

「神は愛です」とありますが、よく「何が神の愛なんだか全くわからない〜」ってなってしまう事がありましたが、今回「あ〜、これが神様の愛だったんだ」っていうのが解った報告です。

いろんな事が起こった時点で、自分の思い通りにならなかった時など、自分が傷つき神様への信頼もなくなってしまった時もあった。でも全ての事を支配されている神様は、もちろん未来も知っている。
自分を自分以上に知っていて、みんなの事もみんな以上に知っていて、縦のつながり横のつながり、全ての出来事を織りなしていかれている中で、もちろん未来も神様の御手の中にある。
あの時、自分がもうひとつ別の選択をしなかったのは、将来悪い結果になって、その時よりももっと酷い状態になるという事を神様は知っていたから(酷くなってもゆくゆくは益に変わると思うが)、その道を通らないようにあえて自分のもう一つの選択をしないようにされたのだと。
「ああ、これが『神は愛です』の愛なんだ」って。

今回いろいろな事が起こった中で、自分は周りの人々を愛したいと思っているけれど、愛していく力がないんだと言うのをはっきり示された。助けて行きたい、愛していきたいって思うけれど、それが神様の愛じゃなくて、自分の思う「いい」と思う事をやっていたんだなって。
人間みんな完璧じゃないから、失敗した時に「自分だって不完全なのに、そこをゆるしてよ」って思う。でも、私も人にそう思うように、私を愛してくれている人が示してくれている愛を、「私はそんな事を求めていない!あなたには私の求めているものがわからない!」って私は受け入れてこなかったんだなって思ったら、他者に対しても、神様に対してもやっぱり隔てる壁は自分が持っているものなんだって解った。

愛したいっていう想いをもっているけれど、自分は本当にそれをする事ができないんだと解ったら、今まで頑張って周りの人を愛して来ようと努力を一生懸命してきたんだなって解って、力の入っていた状態から脱力した感じになった。

イエス様の愛で人を愛する事ができるようになっていきたいのが、私の願いです。
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# by bts_wn | 2010-02-21 02:26 | 日々雑感

医者と教習所

また「やってしまった〜」で、自分で自分を責めているモードに陥ってしまってました。

詳しくは書けないけれどこういういきさつ。

車で移動中、夫に「いい医者は人を3人くらい殺しているっていうけれど、あなたの兄さんもそうなの?」と尋ねました。夫の兄は外科医です。そしたらちょっと怒って、「そういう物の言い方はないんじゃないの?」と。「日本の諺か?」って。
私 「本当の事じゃなくて、たとえで言ってるのよ。いい医者になるには経験が必要だから、失敗もしたのかって言う事」
夫 「人間は神じゃないんだから、失敗なんてみんなするだろ。俺が教習所で何を聞いたか話したっけ?」
私 「聞いた事ないよ」
夫 「自分が教習所に通った時、こういう話をした教官がいた。自分で考えたのか、本当の事なのかは知らないけれど」
「一昔前は道で警察が取り締まりをしていたら、対向車にランプを光らせて教えるのが普通だった。一台車が通っていて、取り締まりをしているのを知っていたから、対向車線からくるお隣の車にランプを光らせて教えた。お隣は捕まりたくないから、そのまま引き返したが、その途中で事故に会って死んでしまった。またある人が取り締まりがあるのをしっていたけれど、対向車線を走って来る仲の良くないお隣には(捕まってしまえ)と教えなかった。しかし、そのお隣は取り締まりの場所の手前で事故に会って死んだ。自分のした事、しない事によって物事が動いているわけではない。色んな要因が絡み合って、物事が起こるのだし、それはもう上(神様)が支配している事だ。
手術して人が死んだとしても、いろいろな要因が絡み合っているんだし、一人も死者を出していない医者が名医なのかって言えばそういう事じゃない。」と。

これを聞いて私は自分で自分のやった事を裁き、そして自分で自分を赦せない状態に陥っていたんだなって、その事を悔い改めました。神様がするべき事を自分でしてしまっていたんだなって。
私は自分の失敗した事をすぐ(失敗だった!)って認める事はできる。相手には謝れないけれど。でもこうなってしまったのにも、色々要因がある訳だし、やはり全てが神様の御手の中にあるって言う事で心配しないで、委ねて行こう。
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# by bts_wn | 2010-02-16 03:05 | 日々雑感

オープンハウスと寒波

09年集い以後、みんなで集まるっていうことがあまりありませんでしたが、久しぶりに集まってゴハンを食べました。
場所はヘルシンキ市内の姉妹宅。大人9名子供3名が揃い、わいわいがやがやでした。

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メニューは
ちらし寿司、さんまごはん、フィレステーキ2種(和風、ペッパークリーム)、とんかつ、つけもの、マカロニサラダ、デザート付
と、豪華でした!

オープンハウスとして、月1〜2回はこういう晩を設けていきたいと思っています。
おいしい物食べたい人は、是非ご一緒にどうぞ。
連絡先はこちらでご覧下さい。

私がフィンランドに住み始めて12年。こんなに寒くなったのは初めてです…。
道中は-30も表示されました…。
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# by bts_wn | 2010-01-24 19:08 | 今日の空模様

初音ミクで賛美

YouTubeで見ていたら、こんなの発見。
最近はすごい事が出来るんですね〜。ヴォーカロイドって言うんだ〜。ってかこれってイラストも自分で描かないといけないんでしょ?
この前、クリスマス礼拝で生の歌声で聞いたバリトン歌手の賛美は、霊がふるえて涙がでましたが、ヴォーカロイドの歌声でも涙でてしまいます。
自分に音楽的才能があったら、ミクに賛美をばんばん歌わせたいが、ちょっと無理かな…。
でも、動画もやってみたいなぁ。

「主と」


「主よおわりまで」


「鹿のように」

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# by bts_wn | 2010-01-17 05:54 | 日々雑感

癒された

最近、自分でも非常に驚いている事は、かなり自分の中がいろいろと楽になった事。
もちろん日々の中でイライラしたり、困ったりはあるけれど、心の奥から「大丈夫」っていう声がいつも聞こえるようになった。
そして、それが自分の心がイエスさまの愛によって、癒されたのだと確信できるようになった。


「主は、あなたのすべての咎を赦し、あなたのすべての病をいやし、あなたのいのちを穴から贖い、あなたに、恵みとあわれみとの冠をかぶらせ、あなたの一生を良いもので満たされる。あなたの若さは、わしのように、新しくなる。」 詩編103:3-5

この言葉通りに、私は購われ、赦され、そして癒された。(順番は違うけれど)

最近ヘンリ・ナウエンの「心の奥の愛の声」という本を読んだ。
この最近の自分の変化を自分で言葉に表現する事はできないなと思っていたが、この本の内容が言葉によってその知恵を与えてくれた。
「心の奥に隠れている自我と、世の中に知られ、愛され、みとめられ、だが批判もされる既知の公の自分をとふたたびつなぐ…ことがほんとうの自分、つまり神の子になってくる。ほんとうの自由はそこにあるのだ」

数年まえ有る事がきっかけで、自分の心にいきなりのぼってきたものがあった。
なぜ、のぼってきたのかは今も不明だが、とにかく出て来た。
その時はそれが何かわからず、そしてそのままさまよい、それゆえに神様に出会ったけれど、それでもさまよっていた。
それが自分の心の奥の自我(内なる人)だったんだ。
今までのインナーヒーリングでもその内なる人を探して来たけれど、隠れていたのでなくて、すでに表へと上って来ていたのね…。
ほかの人の場合、しっかりとした人格と成長をやめた年齢の時の状況の「内なる人」が出た〜(おばけのようだが)、っていう話をきいていたので、自分もそのように「心の奥の自我」さんが出て来るのかと思っていたけれど、私の場合すでに救われる前から出て来ていたんだ。
昨日の晩まで気がついていなかったけれど…。
その内なる人が何才の時の自分かもわかってないけれど、とにかく傷ついて愛を求めている心のまま凍っている自分の心の奥の部分だった。
公(表面)の自分と、「内なる人」。公の自分はイエスさまは最高!って思っているのに、内なる人は(いや、もっと他にいいものがあるに違わない!)と思っていたのが、今、内なる人もイエスさまは満たしてくれるって信じられるようになったんだ。
癒されるってこういう事なんだって実感できた。
そして、癒されると同時に、自由もどういう事なのか理解できるようになってきたと感じる。

「主は御霊です。そして、主の御霊のあるところには自由があります。」 IIコリント 3:17
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# by bts_wn | 2010-01-13 05:52 | 証し

クリスマス in Finland

クリスマス、イエスさまが私たちのために生まれて下さった事を感謝し、主の御名をほめたたえます。

しかし、実際の生活は24日イヴの午前中まで、最後の大掃除しなきゃいけなくて、ストレス…。
私は別に家をこの日に清めなくても、クリスマスの本質「イエスさまが生まれた日」って言う事ををしっかり認識すればいいと思うのですが、夫は「クリスマスが来るのに、家がこんな汚くてどうするんだ〜」とイライラモーターを私に投じて来る。
なんだかんだで結局掃除やり始めれば、時間がないのに完璧にきれいになるまでやってしまう私…。
以前、友達の引越で「これ、いらないでしょ?」とボンボン物を投げ捨てていましたが、自分の持ち物も「もうこれはいらないか〜」とボンボン投げ捨て、おかげでかなり持ち物もきれいになりました。


24日イブのお昼ゴハンはriisipuuro(ライスプディング)
ゴハンをミルクで炊いて、シナモンシュガーをかけていただく。
最初はかなり苦手だったけれど、もう慣れた。
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レーズン+ピーナッツも伝統的なクリスマスのお菓子
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クリスマスにはみんな鉢植えを買いますが、私は切り花でアレンジします。
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24日、掃除が終わってから初めてクリスマスツリーを家の中へ持ち込みます。
飾り付けももちろんそれから。
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クリスマスのタルト。今回は花形にしてみました。
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マメには、初めてのクリスマス
もみの木はウチの庭からとってきました。
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夫の家では昔からクリスマスディナーの前に、聖書のイエス降誕の場面(ルカの福音書2章)を朗読してからディナーとなります。今年は息子が読む係でした。フィンランドではどこの家族でもこの日だけ聖書を読むのかと思っていましたが、みんながみんな読むようではなく、そのまま普通にディナーを始める家も多いそうです。これが普通だと思っていたので、それを今年知ったときは「そうなんだ〜」ってかなり驚きました。



そして、イエスさま以外の最大のプレゼントは…。
ジェットバス!ライトもピカピカ、ラジオも搭載(そんなのを買ったなんて知らなかったが)。
2ヶ月間、リビングにバスタブ放置してありましたが、やっと納まるべき場所に納まった。
2年半夫が頑張って地下室のリノベーションをしていましたが、とりあえず風呂場は完成!
やはり日本人だから、お風呂があるのは嬉しい!
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2010年もみなさんに大いなる祝福と恵みがありますように、お祈り致します!
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# by bts_wn | 2009-12-26 01:56 | 今日の空模様

何年かぶりに

再び語学習得の努力を始めました。
職場はフィンランド人がいないので、みんなとは英語でコミュニケーション。
けれど、私英語はどうも苦手で、特にフィンランド人の英語ばかり聞いていたから、他の国の人が話す英語って聞き取れない。
それ以前に、ボキャブラリーも文法的な事も全くダメ。自分もストレスたまるけれど、私と接する人もストレスためているだろうなと思い始めてしまいました。
語学よりも、私のコミュニケーション能力の問題のほうが大きいのかな?とも思って祈り求めていますが、語学的な問題にもできる事はあるかなと。
もう一つの理由は大学進学の前に父ともめていた時、「美大じゃなかったら、4年生の大学に行ってもいい。英語でもやれ」と言われたために、「英語なんてやらない。英語なんて必要ない!!」っていう『誓い』が心の中にかかってしまっているんだろうなと思われます。これも自分で解っているから祈っていますが、父との関係とこの誓いが複雑にからまりあっているのか、まだ本当の悔い改めに至っていないようで、完全に断ち切られていない模様です。
と理由はいろいろですが、何年かぶりに先生してくれる人を探して、マン・ツー・マンの個人レッスン始めました。
個人レッスンなんて、ドイツに行く前何十万もかけて受けたけれど、それ以来15年ぶり。
しかも、向こうの提示額を値切り1時間10ユーロでレッスンという、ちょっと強引な契約で。
神様に「どうか私の英語の能力を開いて下さい!」ってお祈りしていて、一晩明けたらペラペラなんて事を夢見てましたが、自分の努力と、愛をもって私のために時間をさいてくれる人との関係も必要なんだなと思います。信仰は行動も共なう事が必要だともどこかで、聞いたし。
そして、第1時間目「じゃ、発音から直そうか」と。思い切り1から出直しなんですね?やはり1回死に直さないとダメなんだ。ちなみに先生はブリティッシュ・イングリッシュ系です。
先生曰く、「思ったよりボキャブラリーはあるよね。ポジティヴにいこう」と。

今日、日曜日クリスマスの準備でジンジャークッキーをお子様たちと作りました。生地は今年はできあいのものですが、今年のPiparitalo(クッキーハウス)は、なんと自宅型にしてみました!
(ちょっとアレンジあり)
猫の形のクッキーも焼いて、屋根の上にのせてみました。
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ここ2年ほど、クリスマスの花としてJouluruusu(クリスマスローズ)が出回っています。
フィンランドのクリスマスシーズンに欠かせない花は存在感のありすぎる、ポンセチア、アマリリス、そして匂いの強いヒヤシンスですが、このJouluruusuは質素なところが素敵だなと思いました。


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# by bts_wn | 2009-12-14 03:45 | 日々雑感

Köyhien linnanjuhla 貧乏人達の独立記念日パーティ

92年前、12月6日の今日はフィンランドが独立した日です。
毎年この独立記念日はお祝いされます。
何をするのかと言うと、大統領官邸で著名人を集めての盛大なパーティがあり、イブニングドレスやタキシードに身を包んだ有名人をテレビで眺めるのです。
そして次の日、学校や職場なので、「あの○○のドレスは素敵だった」、「あの人のはセンスない」とかそういう話で盛り上がります。新聞も雑誌もそう。「この人のドレスはフランスの有名デザイナーがデザインし、パーティ半年前から用意されてました。値段は○○ユーロ」とか。
ここに住み始めて11年。私はそんなに情熱的にこの官邸パーティを見ていた訳ではなく、これってどうなの?と疑問に思ってました。
今、活躍して恵まれている人を招待するんじゃなくて、当時独立戦争で闘った人全員を招待すればいいのにって私は思います。ある年の新聞では、独立記念日当日、1917年当時闘ったおじいちゃんは老人ホームで冷たいごはんを食べています、という記事もありました。

これに反対する人達はこのパーティの始まる時間に、ヘルシンキ大聖堂の階段の前に集まってプラカードを掲げながらデモンストレーションをしたりなんかしています。

もう一つこの日行われるのは、Köyhien linnanjuhla(貧乏人達の独立記念日パーティ)と言って、Hakaniemiの市場(映画『かもめ食堂』でも撮影されていた場所です)で炊き出しがあります。集まった人にはスープがふるまわれ、最後に袋一杯の食料品もプレゼントされます。
これを始めたのは、伝道師のVeikko Hurstiという人で、若い頃自らアルコール中毒で苦しんでいましたが、イエス様に出会い変えられました。その後50年間、ホームレス、貧しい人、アルコール中毒者、麻薬中毒者の人々のために片手に聖書、片手に食べ物の袋を携え長年働いて来ました。2005年に彼は昇天しましたが、息子のHeikki Hurstiが後を次いでこの行事を続けています。クリスマスにはまた別の場所で、貧しい人々へのクリスマスパーティも開くのです。
晩年には何回も表彰されたVeikkoですが、それでも街の最下層の人々の間に残り続けた人です。
今日もまた、毎年のようにHakaniemiで食べ物が配られます。

インターナショナルチャーチの独立記念日礼拝のために、巻き寿司30本を今日仲間と作りましたが、持って行く場所が違うかもなっていう葛藤を覚えてしまった日でした。
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# by bts_wn | 2009-12-07 00:27

冬のPorvoo

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仕事がお休みだったので、Porvooの雑貨店をぶらつきに行ってきました。
クリスマス会だなんだと、いろいろ小さなプレゼントが色んな場所で必要な時期。
普段からPorvooの雑貨店は、かなり可愛いのがそろっていると思いますが、そちらの方は省略。
店だけのぞいていれば、「ここはパリかしら?」って思える所です。
街も4時以降はイルミネーションがきれいなんですけれど、昼間は見えませんね。

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ネコさまはみんながいない昼間は何をしているのかと思えば…。
ベッド占領してます。
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# by bts_wn | 2009-12-03 05:23 | 今日の空模様

アドベント

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アドベントが始まりました。
ドイツではクリスマスが1週近づくごとに、リースに立てるろうそくを1本づつ増やしていきますが、フィンランドではそういう風習はないですね。
その代わり家々の窓辺に電気のろうそくが灯りました。
ウチも日曜日に出しましたぞ。

そして明日は12月。
子供達は「クリスマスカレンダー」なるものを開ける、毎日楽しい時となりました。
毎日一個づつ、窓を開けていくカレンダー。
今年はなんと私は自分専用「クリスマスカレンダー」を購入。夫に白い目で見られ、子供からは「親がカレンダー持っている友達なんていないよー。しかも一人でこんないいの買ってずるい!!!」と言われてますが、人生1回くらいこれを試してみてもいいでしょう。
明日楽しみ♪(中身はチョコなんですけど)

来年の私のヴィジョンは「神さまの愛を楽しむ」こと。
すでに色んな事が用意されていて、「こんなすごすぎる事、本当ですか〜?!」っていう事ばかり。
まだ実現に至っていませんが、実現したらお知らせします。

P.S. TTUさんイラストカードいただきました。ありがとうございます。

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# by bts_wn | 2009-12-01 04:48 | 日々雑感

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